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【エロ漫画】真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!(きゃぺふろ)

真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!

TL同人エロ漫画「真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!」あらすじ(ネタバレ含む)感想と見どころを画像を使って紹介。

・サークル:きゃぺふろ

漫画「真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!」作品内容

半年前から新入社員「東くん」の教育担当をしてる反町 栞。

上司から「東は機転が利かない」と言われてたけど東くんはとっても優秀。

真面目だし物覚えが良いし素直。
人懐っこい性格でもあって手がかからない新人さん。

そんな時

「再来月の飲み会の幹事をするんです」
「お店選びについてアドバイスが欲しいです」

相談されたのでした。

「ちょっと待ってて」
「過去のお店を調べるから」

お店のホームページを開こうとスマホを取り出した栞。

(しまった・・・)

と思った時には手遅れ。

画面いっぱいに

「もしかして不感症?」

という文字と画像がデカデカと表示されてしまったのです。

(やばいやばいやばい…)
(もしかして見られた?)

「不感症」というのは栞の今1番の悩みごと。
元カレと別れた理由が不感症で演技をしてたのがバレたから。

ずっと気になっていて今朝の出勤途中の電車で調べていたのでした。

ちょっと気まずい空気が流れたあと

「見た?」

聞いてみた栞。


栞の言葉に

「見てないです!」

即答する東くん。


「本当に見てないなら”何を”って聞くんじゃないの?」

問い詰められた東くんは

「すみません!見ました!」
「絶対に誰にも言いませんから!」

焦りながら返事をしてくるのです。

だけど、
それだけでは不安な栞。

(万が一のこともある)
(しっかりと口止めすることにしよう)

栞は東くんを食事に誘うことにしたのでした。

この日の食事は栞のおごり。
目的は「不感症ということを内緒」にしてもらうこと。

食事をしながらお酒を飲んでいく2人。

「先輩が不感症だって誰にも言いませんよ」

そう言われてもまだまだ心配。
信用できるまで聞かれた質問にはすべて答える。

そう思ってると

「先輩って不感症なんですか?」

ストレートに聞かれてしまったのでした。

(うっ・・・)

いきなり核心を突く質問をされた栞。
恥ずかしくて言いたくないけどお酒のちからを借りて言うことに。

「元カレを喜ばせようと演技したらバレちゃって…」
「最後には不感症って言われちゃった…」

そのことが原因で『不感症』について調べていたと告白したのです。


真剣な顔をして

「つらい話をさせてしまってすみません」
「ボクに力になれることないですか?」

悩みを解決するために協力したいと言ってくる東くん。

冗談で

「本当にそんなことできるなら任せてみたいな」

酔ってることもあって言ってしまった栞。

「任せてください!」
「このあと先輩の部屋に行きましょう!」

「道具を用意したいので30分ほど遅れます」

栞の不感症を治すことになってしまったのです。

(どうしてこんなことに…)

後輩に「不感症を治してもらう」ことになって後悔する栞。

部屋で待ってると
東くんが買ってきた道具を持ってやって来たのです。

「先輩、髪の毛濡れてます?」

「さっきシャワー浴びたから」

「え?」

「えぇっ?」

今日はエッチをする。
と思っていた栞とは反対に

今日は話をするだけ。
と思っていた東くん。

「だ、だって!」
「道具買ってくるって言ってたから!」

オトナのオモチャを買ってくると思い込んでいてエッチの準備。

東くんは

「えっと、雰囲気づくりと思って」
「アロマキャンドルを・・・」

先輩は緊張してるだけでリラックスさせれば効果ある。とキャンドルだけを買ってきたのです。


お互いの予想していた「ちょうど真ん中」を採用することにした2人。

こうして始まっていく「先輩が本当に不感症なのか?」確かめてく行為。

まずは

「普段どおりにオナってみてください」

と言われて・・・

「真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!」画像

「真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!」感想と見どころ

(このあと後輩の東くんとエッチするんだ)

緊張して待っていた栞とは反対に

「話をするだけ」

と思っていた東くん。

だけど、
栞が勘違いしたおかげ(?)で、実践で不感症かどうか確認することに。

東くんの

「いつもはどんな風にオナしてるのか」
「やってみてください」

その言葉でスタート。

「絶対に見ないのでいつも通りにお願いします」

東くんを信じてオナを始める栞。

「好きな男性を想像しながらしてみてください」

と言われて頭に浮かべたのは仕事をしてる東くん。

胸を揉まれてる妄想しながらつい

「東くん…」

と声が漏れてしまいました。

「先輩、もしかして俺のこと好きなんですか?」

栞の言葉にスイッチが入ってしまった東くん。

「俺は先輩ずっと好きでした」

栞を押し倒して首筋を舐めたり耳を甘噛みしたり軽めの愛撫。

それだけで感じてしまう栞。
太ももの付け根を舐められて震えてしまうほど敏感。

パンティにシミが出来るほど濡れていて

「先輩、全然不感症じゃないですか」

東くんはパンティを脱がし、
長い指を使って手マンを始めてしまいました。

今まで経験したことのない気持ち良さでイキそうになってしまう栞。

だけど

「イキたいなら何か言うことありますよね?」

東くんの言葉づかいは「責め」に変化。

栞をイク寸前まで追い詰めては指の動きを止める寸止めプレイ。

そして挿入。

「元カレを俺が上書きします」

会社では真面目で明るいキャラだったのにオトナの余裕まで見せてくれました。

絵も綺麗だしキャラも魅力的。

すぐにでも「続編が読みたい!」と思う結末。

まだ購入者が少なく、購入前は不安がありましたが、読んで大満足の「真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!」でした。

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真面目な後輩から快楽責めされるなんて聞いてない!

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